初心者/投資経験3年以下の方は、投資と相場に関することに誤解が多い為、愛好会趣旨を変更し、「家1軒飛ばした方達の相場塾&愛好会」として、
趣旨は、・家1軒ぐらいの金額を飛ばして相場が深くわかっている方達や、・相場リスクを熟知している方達、・今までの相場の損失を他人の責任にしないで、
・自分だけで深くリベンジの決意を固めている方達、・勉強意欲の深い方、・ベテラン達だけで、相場を楽しむという愛好会に変えて行きます。
今後、初心者の面倒を見るのが危険な相場になるからです。勉強嫌い、責任他力本願の方お断り。
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  こともあります。
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ドルインデックス ブロードニングフォーメーション(ウォルフ波動) 完成!!

横幅が広い時は、プラウザを最大にすると読みやすいですよ。

最近、このプログFC2を  Google Chrome(グーグルクローム)ブラウザで表示するとこういう表示が出ます。

imageGoogleChrome.gif 

少しすると投稿文が隠れてしまいます。

これは、FC2が海外サーバーだからですが、いちいち「原文のぺージを表示」を押す のが面倒な方は、

Internet Explorer (インターネット エクスプローラー)にすると、出なくなります。よ。


      ↓ 今日の投稿

夕べ-160ドル越えていたダウが急速に戻った。投稿者: きよしさん 2013年5月30日 13:26:28 No:45644
これだな。↓

05/30 02:29 ボストン連銀総裁「大規模な緩和はなお必要」

05/30 02:29【発言】ボストン連銀総裁「大規模な緩和はなお必要」

ローゼングレン米ボストン連銀総裁
「財政の逆風にも労働市場は改善している」
「大規模な緩和はなお必要」
「今年末までに失業率は、7.25%付近へ低下するだろう」

05/30 02:43 ドルの買い戻しが優勢に、ドル円は101円台を回復

 

Re: 夕べ-160ドル越えていたダウが急速に戻った。投稿者:きよしさん 2013年5月30日 13:29:52 No:45645
05/30 02:55
【発言】ボストン連銀総裁「今年の前半の成長予想は2.25%」

ローゼングレン米ボストン連銀総裁
「今年の前半の成長予想は2.25%」
「年後半は3.0%近い成長となる見通し」

05/30 03:01
【発言】ボストン連銀総裁「毎月の雇用の伸び20万人以上を望みたい」

ローゼングレン米ボストン連銀総裁
「毎月の雇用の伸び20万人以上を望みたい」

追補
「量的緩和に伴う資産バブルを注視」



Re: 夕べ-160ドル越えていたダウが急速に戻った。投稿者:きよしさん 2013年5月30日 14:13:31 No:45646

 切って来た。!!    現在値 13740円


 さあ、3段下げ目に入るかな。   これは4段下げ目までありそうです。


  純然たるサポートは、※※※※※円あたり。           まで無い



Re: 夕べ-160ドル越えていたダウが急速に戻った。投稿者:きよしさん 2013年5月30日 14:31:33 No:45647

ボラティリティの権威  はいむるぶしさあん!!  いないですかあ?!!



 教えてくりー !!  どう? 状態は? ^^



Re: 夕べ-160ドル越えていたダウが急速に戻った。投稿者:きよしさん 2013年5月30日 14:37:33 No:45648
ドルインデックス

 ブロードニングフォーメーション(ウォルフ波動) 完成!!


  5波動 終了。  あとは、  天井を付けたので、下げるだけ = 対他の通貨 全面高へ





Re: 夕べ-160ドル越えていたダウが急速に戻った。投稿者:きよしさん 2013年5月30日 14:38:21 No:45649
ブロードニングフォーメーション(ウォルフ波動)




Re: 夕べ-160ドル越えていたダウが急速に戻った。投稿者:きよしさん 2013年5月30日 15:28:09 No:45650
ブロードニングフォーメーション(ウォルフ波動) 解説


http://blog.livedoor.jp/supermoney/archives/51877306.html

http://fxmentalcoachingblog.com/jissenhen/continuation/3631/

http://www.toushilabo.com/learning/technical/backnumber/11.html



Re: 夕べ-160ドル越えていたダウが急速に戻った。投稿者:はいむるぶし 2013年5月30日 21:47:35 No:45651
きよしさん、お久しぶりです。

お呼びがかかったようなので出てきましたが、今回は儲けていないのでお役に立てそうもありません(^_^;

日中は殆ど見ていませんので、夜間にチョコッと参加する程度です。

今回の暴落でプットで取れなかったのが残念です。

暴落前の夜間で、先物が16,000円をつけた時にコールを利確しましたが、その時に「プットの5円以下の安いやつを100枚位買っておこうかな」と思いました。

しかし、あと1日位様子を見てからにしようと思って買いませんでしたが、翌日にあの大暴落でした。

タラレバですけど買っていたら1日で10,000,000円コースでしたね。

というわけで、今これを読み返しています。

「 実践的なオプションの説明 」

 「投資家心理が振れたときに利益になる」という理論ですから、例えば、プットとコールのIVがそれまで2%の差があったとして、相場が盛り上がって差が無くなり、コールのIVの方がプットに比べて大きな数字に「短時間に」なった場合が要注意になります。具体的に8000円のプットがある時27%のIVで、そのとき9000円のコールのIVが24%だったとしましょう。仮に、一日で急騰したとして8000円プットのIVが25%になり、9000円コールのIVが26%になるようなケースがあったとすれば、売り転換と考えられます。この際オプションのプレミアムのレベルはあまり関係がありません。

 ピンポイントのピークは9日間程度のストキャスティクスが100%になっている時点で、数分間だけコール側の出来高が異常に多くなったり、IVが高くなったりしたところが売りの急所になります。この原因を考えれば、なぜその時点が折り返し点になり易いか分かります。コールが異常に割高になるということは、

1.コールを売っている人が割高にかかわらず買い戻していること。
2.新規に先高感を持って買ってきている。
3.株式や先物を売っている人のヘッジのコール買い。

の3つが主因です。プロの参加者が多い市場ですので、単なる群集心理ではなく、プロたちが「踏み上げられた」ことをコール側のIVの急上昇という数値化で現しています。これは「余程のこと」であり、異常値として捉えることが出来ます。

 オプションは一般的なファンドの運用は現物株を大量に持っていることから、不必要なコールよりも保険としてのプットのIVが高く(=割高に)買われます。それが、コールの方が出来高やIVに偏りが出る状態は異常事態というわけです。この状態は1度の瞬間で終わることもありますが、人間の心の揺らぎとして数度にわたって繰り返されることが多くなります。せっかく、良いタイミングでポジションを取っても、多くの投資家はその熱狂の渦に巻き込まれ薄利で確定して、すぐにロスカットしたりしますので、注意が必要です。

 一般的に、順張りは気軽です。多くの人と同じ方向を向くというのはプレッシャーがありません。逆に、逆張りは皆が進む方向と逆を目指すのですから、プレッシャーはたいへんなものです。ここで、投資の3つの基本「知識・資金・精神力」の精神力が試されることになります。オプションの理論は逆張りに強くなる為の理論でもあります。

 強い銘柄に付いていく、長いものに巻かれるだけでは投資の醍醐味は味わえません。大勢の熱狂の中を逆張りの少数派で利益を得ることは、大きな安全とより多くの利益につながると確信します。また、逆に、下降局面においてはプットのIVがどんどん高くなっていきますが、やはり、直前のIVに比べて急激にIVが短時間で上昇する場面があれば、その場面がストキャスティクスの9日が0%であることを確認して買うべきピンポイントとなる可能性が非常に高くなります。セリング・クライマックスになると既にIVが高いのに、更にIVの上がり方が異常なまでの急上昇になります。

 これは、不安定な心理状態がしきい値を超えて群集心理化しパニックになったことを示します。人間はパニックになるほど動物的な本能に従うように出来ています。感情が不安定になると理性的なことは出来なくなり、皆と行動を同じくすることで安心を得ようとします。その結果、理性が消え売り方が圧倒的な強さを示す現象が暴落です。時間が経って落ち着くと理性が戻ってきますので、急反発することも決まったパターンです。

 ブル・ポジションを取ると常に大暴落を恐れる人がいますが、大暴落は平穏な時に突然来ることは滅多にありません。暴落前は必ずといって良いほど、参加者の心理が既にたいへん不安定になっていることが多いものです。そうでない時に暴落が突然起こることは無いと考えて良いでしょう。

 また、下げていてもプットのIVが前日と変わらず、プットの出来高も増えていなければ「まだ下げの途中」と判断できます。順張りで仕掛ける場合は転換後に、このような状況を確認して仕掛ければ良いでしょう。もし、下げ相場でIVの上昇が無いまま反転してもそれほど大きな上昇になりません。

 例外的に、ITバブルの開始時点のようにほとんど下げず、上昇トレンドがかなり長く続くような時期があります。その場合、IVにおいてメリハリがなくほとんど一方的な上昇になるケースが稀ですが存在します。プット・ショートに比べて、コール・ショートはリスクが大きくなりますので、充分注意すべきです。IVにあまりメリハリが無く、強いトレンドが生じているような時には先物を買って、時々過熱感のあるところでコール・ショートをする「カバード・コール」の戦略が有効です。オプションはファンダメンタルズの大きな変化や特殊な需給が生じている場合はバイアス(偏向、味付け)を考えることが重要です。

 さらに、オプションの出来高やIVを観察することは日中の細かい日計りにも応用できます。株式市場は分単位で見ても、時間単位で見ても、日単位で見ても、チャートを書けばどれも同じように見えます。相場はフラクタルですから当然のことです。おかしなことですが、ある日の1分足をグラフにして「これは西暦何年のチャートでしょう?」という設問をするとみなさん疑問に思わず真面目に答えると思います。罫線論と同様に5分や10分刻みで細かくオプションの状況変化を見ると日中の先物売買(デイトレ)にも応用できます。日単位でやったことを分単位でやれば良いことになります。

 具体的作業としては、現物が全部寄り付いた段階で現値付近の行使価格のプットとコールのIVをメモしておき、その後、指数の変動で各オプションのIVがどのように変化したか観察して下さい。一般的に変動に対してIVが無反応な時は主に順張りで仕掛け、変動に対してオプションが反応し過ぎの時は主に逆張りが上手く行くでしょう。もちろん、指数商品や指数との連動性が高い個別銘柄で売買する方が有利であることは言うまでもありません。

 オプション売買は勝ちと負けの比率が必ず1対1になります。プロの参加比率の高いデリバティブで勝てる人は理論や判断速度に優れており、株でも勝てる確率が高いことは間違いありません。株式売買で強くなる為にデリバティブに強くなることが上達の近道でもあると思います。









いい相場になって来ていますね。今年はもっともっといい相場になると思います。

掲示板にも書いてますが、10年ぶり以上の、そう、、バブル期のような、

でも、「良いバブル」相場になりますよ。 さて・・・それで

過去1年 分の期間での 利益累計推移投稿者: きよしさん

      ↓ 下記の図はなんでしょ うか?

下記の図は過去1年分の期間での 利益累計推移  で す。

去年の「NEWシステム君」バージョン




去年は難しい相場でした。でもこういう結果が出せます。



 「NEWシステム君」限定数終了しました。 お問い合わせはコチラ







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