初心者/投資経験3年以下の方は、投資と相場に関することに誤解が多い為、愛好会趣旨を変更し、「家1軒飛ばした方達の相場塾&愛好会」として、
趣旨は、・家1軒ぐらいの金額を飛ばして相場が深くわかっている方達や、・相場リスクを熟知している方達、・今までの相場の損失を他人の責任にしないで、
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今後、初心者の面倒を見るのが危険な相場になるからです。勉強嫌い、責任他力本願の方お断り。
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  こともあります。
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1994年からの月足見てなかったが、 抵抗に遮られているわ。

横幅が広い時は、プラウザを最大にすると読みやすいですよ。

最近、このプログFC2を  Google Chrome(グーグルクローム)ブラウザで表示するとこういう表示が出ます。

imageGoogleChrome.gif 

少しすると投稿文が隠れてしまいます。

これは、FC2が海外サーバーだからですが、いちいち「原文のぺージを表示」を押す のが面倒な方は、

Internet Explorer (インターネット エクスプローラー)にすると、出なくなります。よ。


      ↓ 土日の投稿   、 今日は内容重要なので、公開するか? 思案中



真逆か。。。では、お盆は危ない。投稿者: きよしさん 2013年8月10日 18:10:01 No:46187

どうもおかしいと思ったが、

理論の真逆か。。。 理論が積み重なり = (つまり、理屈どおりに思う人が増えると)、

 【連想例:猛暑⇒日照りである⇒水不足だ⇒凶作になるだろう⇒買い占めよう⇒買い過ぎ⇒高値⇒買い手が出なくなる⇒暴落】

 そのポジションが積み上がり過ぎ、 重くなったポジションは、

   真逆にも動くのが相場
。。。

     では、書いて来たとおり お盆は危ない。

          業績相場開始の 前の 最後の 下げが  暴落で来るかも知れない。


 以下抜粋 ↓



 ドル円の上昇はなぜ止まってしまったのか。筆者は、大きく分けて3つの要因を指摘したい。

第一に、経験則からドル下落を招く可能性が高い量的緩和(QE)縮小の見通しが強まっていること。
第二に、外国人が円売りを積極的に行わなくなったこと。
第三に、日本の期待インフレ率低下と円の実質金利上昇だ。以下、順を追って説明しよう。


まず一点目。

一般的には真逆に捉えられているかもしれないが、

今後QEが終了に向かうのであれば、さらなるドル下落リスクは比較的高いと考えられる。ドル円は今年に入ってドルの動きに影響を受ける度合いが強まっており、これは対ドルでの円高要因となりうる。
ここ数か月間に及ぶ米連邦準備理事会(FRB)からのメッセージとスタンスは、「QEはなるべく早期に縮小するが、利上げはまだ先の話」と比較的明瞭だ。

特に今週に入ってから、フィッシャー・ダラス連銀総裁、エバンズ・シカゴ連銀総裁、ロックハート・アトランタ連銀総裁、ピアナルト・クリーブランド連銀総裁と、4人ものFRB当局者が9月ないしは年内のQE縮小開始の可能性に言及している。
FRBは日銀の異次元緩和後の長期金利急騰を見て、バランスシートをさらに拡大させることに懸念を抱いているのではないだろうか。だから、QEに対しては「景気指標が改善してくれば縮小・停止」ではなくて、「景気指標が悪化しなければ縮小・停止」というスタンスなのだと思う。
QE縮小・停止は過去の経験に照らすと、米長期金利が低下し、ドル下落につながる可能性が高い。QE1、QE2とも終了後に米長期金利は下落トレンドに入った。

QE終了の思惑が高まると、思惑が思惑を呼んで、金利は上昇するが、その時点で債券のショートポジションが積み上がってしまい実際にQEが終了する頃にはポジションの巻き戻しから金利が低下し始めるのだと考えられる。ドルに関しては、QE2の時にはさほど明確な方向感は出なかったが、QE1の時は終了後に比較的大きく下落している。


米2年スワップ金利は、前々回のFOMCを受けて上昇した分の半分強しか巻き戻していない。今後、先行きの利上げ期待後退を受けて、金利が低下し、それがドルの上値を重くする可能性は比較的高いと見る。

たとえば、外国人投資家は6月中旬から7月中旬までの5週間、毎週日本株を買い越していた。その額は1.9兆円に上った。しかし、それ以降の2週間は小幅ながら連続で日本株を売り越している。参院選後に本格的な「第3の矢」が放たれることを期待して日本株を購入してきたが、選挙が終わっても何も動きがでないため、アベノミクスそのものに対する期待が後退しているのかもしれない。


外国人投資家は、アベノミクスに対する期待が大きかった時には、為替ヘッジ付で日本株を買い、円をショートにしていたと考えられるが、こうした動きは最近止まってしまったようだ。この状態が続けば、昨年11月以降のような急速な円安を期待するのは無理があるだろう。

むろん、8月はもともと中旬から後半に向けてドル円が下落しやすいという季節性もあり、

足元の下落もある程度はそこに起因している可能性はある。また、世界経済が大きく崩れ、投資家のリスク回避志向が一気に高まらない限り、円の急騰も考えにくい。しかし、ここで述べた3つの状況が今後も続くようであれば、ドル100円台回復は当面難しいかもしれない。

全文は、
http://jp.reuters.com/article/jp_forum/idJPTYE97806J20130809?pageNumber=1&virtualBrandChannel=0


  ■真逆部分 ↓


>今後QEが終了に向かうのであれば、さらなるドル下落リスクは比較的高いと考えられる

  ■常識的連想は。↓


今後QEが終了に向かうのであれば、米金利は上がり⇒金利の高いドルは買われ、⇒ドル高になる筈だ。

 ⇒ 真逆だ ⇒さらなるドル下落リスクは比較的高いと考えられる

  ■理由 ↓


QE終了の思惑が高まると、思惑が思惑を呼んで、金利は上昇するが、その時点で債券のショートポジションが積み上がってしまい実際にQEが終了する頃にはポジションの巻き戻しから金利が低下し始めるのだと考えられる。

 

Re: 真逆か。。。では、お盆は危ない。投稿者:きよしさん 2013年8月10日 18:39:05 No:46188

株価は高値抵抗ゾーンにあり、



 オシレータは、すでに転換し、下がり始めている。  =オシレータは 先を予言する。。。



 



Re: 真逆か。。。では、お盆は危ない。投稿者:きよしさん 2013年8月10日 19:08:39 No:46189

NYSEアドバンスとは

NY市場の 全銘柄の 新高値/安値を進める/減少の統計情報 

                    あくまで参考





Re: 真逆か。。。では、お盆は危ない。投稿者:きよしさん 2013年8月10日 19:16:53 No:46191

悪いのが増えて来ている。

オシレータの陰性が、 ひとつ増え、2/3


OEXA200Rは91%(先週と同じ)で、現在、65%を超えています。しかし、3つの指標の2つは今では陰性である。

OEXA200R  2013年8月6日



Re: 真逆か。。。では、お盆は危ない。投稿者:きよしさん 2013年8月11日 16:28:22 No:46192
ただね。


 注目して欲しいのは、 米国の景気鈍化と株価下落は、瞬間的には、こちにも大影響するけれど、

 根本的な部分は、日米景気は 誤差。時間差周期があるということ。


 ラジオ実況放送では何度も言ってますが、 日本のバフル絶頂期は米国景気と株価はどうだったかというと、↓だった。

 日本ダイナミズム米国ペシミズムと言われた。

 ジャパンアズナンバーワンとも言われたね。

 必ずしも、米国↓と、日本↓は 一致しないということ。


  日本の景気は着実に少しづつ良くなっている。

非製造業の設備投資がバブル期以来の高水準に
エコノミックニュース 8月11日(日)15時21分配信



 景気回復について耳にすることが、このところ増えている。7月の政府月例経済報告の基調判断にも「景気は着実に持ち直しており、自律的回復に向けた動きもみられる」と記されている。状況は確実に良い方向に向かっているということなのだろう。
 日本政策投資銀行は、2013年度設備投資計画に関する調査をまとめた。製造業、非製造業ともに増加し、全産業で10.3パーセント増と2年連続の増加となった。


 おもな特徴としては、非製造業では22年ぶりに2桁増となっておりコンビニなどの新規出店、再開発などの不動産開発や物流施設整備などの設備投資が大幅に増えている。非製造業が計画段階で2桁増となるのはバブル期の1991年度以来実に22年ぶり。「アベノミクス」効果が鮮明になってきているといっていいのかもしれない。同社は消費マインドの改善や消費形態の変化に伴い、商業施設だけでなく物流施設など関連分野への広がりがみられるとしている。

 製造業の投資動機としては、「維持・補修」のウエイトが過去最高となっている。今回初めて「維持・補修」が「能力増強」を逆転し、最大の投資動機となっていて、同時に「合理化・省力化」も上昇。「能力増強」の投資金額自体は増えているものの、相対的にそのウエイトは低下している。


 設備投資マインドに前向きな兆しが現れており、13年度に設備投資を増加させる理由として、3割程度の企業が中長期的な期待収益率の改善を挙げている。ただ設備投資は引き続きキャッシュフローの範囲内にとどまる見通しだが、企業の投資環境に対する認識に変化がみられつつある。

 製造業(10.6パーセント増)は、鉄鋼を除き石油や自動車をはじめすべての業種で前年を上回る。石油は、製油所・サービスステーションの再編・合理化などにより増加し、加えてエコカー関連の投資連鎖などもあり自動車、化学も増加している。

 非製造業(10.1パーセント増)は、鉄道の安全対策や不動産開発、空港施設、道路貨物・倉庫の物流施設整備がある運輸が増加するほか、首都圏で再開発プロジェクトが継続する不動産、コンビニなどの新規出店が増加する卸売・小売も増加という状況である。

 筆者は具体的に景気回復をまだ実感してはいないが、このような数字を読んでいると、やはり気分は良くなってくるものである。

(編集担当:久保田雄城)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130811-00000018-economic-bus_all



Re: 真逆か。。。では、お盆は危ない。投稿者:きよしさん 2013年8月11日 18:56:34 No:46193
あちゃあ   1994年からの月足見てなかったが、 抵抗に遮られているわ





Re: 真逆か。。。では、お盆は危ない。投稿者:きよしさん 2013年8月11日 18:59:26 No:46194

 出来高が減っているのに信用残高が 減っていない。。。 



まっ、このとおりの意見です。↓


チャートを見ると、日経平均株価は三角保合の中での上下運動を示現していると見ることが出来ますが、5月23日に高値を打った後のチャート通りの動きを見せられると、相場の勢いのなさを感じざるを得ません。三角保合が終了するのが8月下旬から9月上旬にかけてと思われるため、それまでは調整が続き、その後上か下への変化があると思われます。
1Qで現れた企業業績動向を見ると、業種、企業によるばらつきはあるものの、企業業績全般は上向きと考えてよいと思われます。従って、企業業績のみを考えると、三角保合後の相場は上向きに転換すると思われますが、マクロ的な変動、例えば、1ドル=95円を突破するような急激な円高、金利急騰、アメリカ、中国、アセアンの景気の変調を現す統計数値の発表などがあると、保合後の株価下落がないとは言えないと思われます。

また、夏枯れで売買代金が縮小しており、上にも下にも行き易い相場になっていると思われます。来週のお盆休みを通過するまで、慎重なスタンスが必要と思われます。https://www.rakuten-sec.co.jp/web/market/opinion/imanaka_weekly/?scmid=rsecnws_domestic_stock_all_20130811_001






いい相場になって来ていますね。今年はもっともっといい相場になると思います。

掲示板にも書いてますが、10年ぶり以上の、そう、、バブル期のような、

でも、「良いバブル」相場になりますよ。 さて・・・それで

過去1年分の期間での 利益累計推移投稿者: きよしさん

      ↓ 下記の図はなんでしょうか?


system201404.jpg

さらに下記の図は過去1年分の期間での 利益累計推移 で す。

去年の「NEWシステム君」バージョン




去年は難しい相場でした。でもこういう結果が出せます。



 「NEWシステム君」限定数終了しました。 お問い合わせはコチラ







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