初心者/投資経験3年以下の方は、投資と相場に関することに誤解が多い為、愛好会趣旨を変更し、「家1軒飛ばした方達の相場塾&愛好会」として、
趣旨は、・家1軒ぐらいの金額を飛ばして相場が深くわかっている方達や、・相場リスクを熟知している方達、・今までの相場の損失を他人の責任にしないで、
・自分だけで深くリベンジの決意を固めている方達、・勉強意欲の深い方、・ベテラン達だけで、相場を楽しむという愛好会に変えて行きます。
今後、初心者の面倒を見るのが危険な相場になるからです。勉強嫌い、責任他力本願の方お断り。
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  こともあります。
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Seasonal Patterns 季節パターン(年間)

横幅が広い時は、プラウザを最大にすると読みやすいですよ。

最近、このプログFC2を  Google Chrome(グーグルクローム)ブラウザで表示するとこういう表示が出ます。

imageGoogleChrome.gif 

少しすると投稿文が隠れてしまいます。

これは、FC2が海外サーバーだからですが、いちいち「原文のぺージを表示」を押す のが面倒な方は、

Internet Explorer (インターネット エクスプローラー)にすると、出なくなります。よ。


      ↓ 土日の投稿


強弱投稿者: きよしさん 2013年9月29日 22:58:36 No:46557
10月相場入りとなる。注目されるのは10月1日に発表される9月の日銀短観を受け、安倍首相が消費増税を決断するかである。短観については大企業製造業DIの予測中央値はプラス7。6月短観(プラス4)から3ポイント上昇する見通しであり、報道機関などでは増税を決断する見通しである。


 また、10月3-4日には日銀の金融政策決定会合が開かれる。黒田日銀総裁は、増税のネガティブインパクトを回避させるため追加の緩和策の方向性などを示してくる可能性リップサービスとはなるが、消費税増税後の景気腰折れへの警戒は相当織り込まれているなか、先行きの追加緩和政策への期待が相場を押し上げてくる可能性がある。

一方、消費税増税については海外勢についても織り込んでいる状況。消費税増税を決断できなければ海外勢は失望するとみられている。

 安倍首相は今回の訪米で、経済運営について日本に帰ったら直ちに成長戦略の次なる矢を放つと述べていたこともあり、海外勢による期待値は高いであろう。足元では増税によるネガティブインパクトを一因に不動産などの格下げの動きもみられていた。しかし、ネガティブインパクトへの警戒はこれまでも指摘されていたため、今後の成長戦略によって目先の調整局面は押し目拾いのタイミングになる可能性も。10月下旬からは中間期業績の発表なども本格化し、アベノミクス効果による上方修正の動きが相次ぐことも期待される


 政府は消費税率の引き上げに備えて今月末をメドに取りまとめる新たな経済対策で、設備投資減税などで7000億円規模の減税を実施する方向で検討を進めている。「自動車取得税」などの見直しも盛り込む可能性がある。消費増税率引き上げの対応策により、「アベノミクス第2幕」に向けた相場展開に期待したい。また、週末には米雇用統計の発表が予定されている。慎重ムードが高まる局面では、政策テーマ関連への個人投資家を中心とした物色が活発化するだろう。


                 拾い


米暫定予算、未成立の危機…政府機能一部停止も

読売新聞 9月29日(日)22時23分配信


 【ワシントン=広瀬英治】野党共和党が過半数を占める米連邦下院は29日未明(日本時間29日午後)、2014会計年度(13年10月~14年9月)の暫定予算案の修正案を賛成多数で可決した。

 同上院が27日に可決した修正案に反する内容で、暫定予算案の未成立による10月1日からの連邦政府の一部機能停止が現実味を増してきた。

 下院の修正案は、10月1日から12月15日までの暫定予算を認める一方、14年から国民に保険の加入を義務づける「オバマケア」と呼ばれる医療保険制度改革の本格施行を1年延期する内容を盛り込んでいる。


 オバマ大統領は、下院案が仮に議会を通過しても拒否権を発動すると表明している。米大統領報道官は下院採決に先立ち28日に声明を出し、「下院共和党は政府の閉鎖に向かっている」と強く批判した。


 

Re: 強弱投稿者:きよしさん 2013年9月29日 23:01:06 No:46558
now un-tradable. The OEXA200R is OEXA200Rは84%で、


現在、65%を超えているが、3つの二次指標の二人は今では陰性である。

RSI(下記50)が負

スローSTO(赤上記黒線)が正
MACD(赤下の黒線)が負




Re: 強弱投稿者:きよしさん 2013年9月29日 23:03:26 No:46559
米国政府の仕事、ストップするの?

2013.9.29 21:48

Q 米国で政府(せいふ)の仕事の一部が止まってしまうかもしれないんだってね?

A 米国の議会(ぎかい)で、10月以降に政府が使うお金の額を決めることができなくて、このままだと国が運営(うんえい)するさまざまな組織(そしき)の仕事に大きな影響(えいきょう)が出てきそうなんだ。

Q どんなことが起きそうなの?

A 同じようなことは1995~96年にも起きたんだ。その際は何十万人もの政府職員(しょくいん)が休まざるを得なくなり、パスポートを出すことなどができなくなった。大統領(だいとうりょう)一家の生活を世話するスタッフも減らされたんだ。国立公園(こくりつこうえん)が閉鎖されたり、ニューヨークの自由の女神(めがみ)に登ることもできなくなったりしたよ。ただ軍や国立病院(こくりつびょういん)、裁判所(さいばんしょ)など緊急性(きんきゅうせい)の高いところはいつもと変わらなかったというよ。もし今回同じことが起きても、これらの組織の仕事は続けられる見込みだよ。



回避投稿者: きよしさん 2013年9月28日 18:02:45 No:46550
米FXアナリスト 安倍首相の増税意欲で日本株と円は下抜け回避


2013.09.28 07:00

 アベノミクスは為替市場にどんな影響を与えているのか、来年1月に任期が切れるバーナンキ議長が本当にやりたいこととは? 

米国を代表するFXアナリスト、グレッグ・ミカロウスキー氏が年末のドル円相場をズバリ予測する。

 * * *

 8月12日。日本の4-6月期GDPは3四半期連続のプラスを記録したが、市場予想を大幅に下回る伸びに留まった。
これを受け、「2014年4月からの消費税増税は困難」→「『アベノミクス』への信認が低下」→「海外投資家による『円売り・日本株買い』意欲が縮小しかねない」との見方がにわかに広がる中、「ドル円が再び95円を下抜ける可能性がある」との声すら聞かれた。

 しかし、加速しかけた円買いの動きに「待った!」をかけたのは、他ならぬ安倍首相であった。

首相の自発的な判断によるものなのか、それとも市場の雰囲気に敏感なブレーンに促されたからなのかは定かでないが、首相が『消費税増税』への強い意欲を示したことにより、アベノミクス相場継続への期待感が再燃。売り仕掛けをしていた投機筋の買い戻しと海外勢の買いが相まって、日本の株式相場と円相場が下抜けを一旦回避できたことは事実だ。


 いくら商いが閑散な時期であったとはいえ、売りが売りを呼ぶ展開が加速し、6月14日の93.79円(or6月中旬の水準)を下抜けていたら、ドル円は日銀による量的・質的緩和が発表された4月4日の水準に接近していただろう。
それはつまり、『3本の矢』の中で安倍政権への評価を最もかさ上げしていた矢の致命的な損傷を意味する。

 手厳しい評論家から「ただのハッタリ」と評価されている財政政策(2本目の矢)や成長戦略(3本目の矢)とは異なり、安倍政権にとっての命綱は『デフレ&円高スパイラルからの脱却』、換言すれば日銀による金融政策が生み出す心理面への好影響だ。

 一種のプロパガンダのように感じられてならないが、少なくとも日本においては「デフレと円高が終焉を迎えれば、景気は良くなる」と宣伝されている。
そのため、日銀による大胆な緩和政策がデフレ&円高スパイラルに歯止めをかけたことは安倍政権から絶賛されているし、国内外の投資家も評価している。

 それだけに、株や為替が4月4日の水準に回帰していたら、取り返しのつかないことが起きていただろう。アベノミクスという名のゲームが振り出しに戻ったとみなされ、市場参加者から「アベノリスク」と揶揄されるだけでなく、日本では企業と国民を落胆させる展開となりかねなかった。

 そのような悲観シナリオの種火を安倍首相が自ら消し去ったことの意義は大きい。

加えて、消費税増税が決定される期待値も高まったわけだが、実際に増税が決定された直後には、新たに何らかの懸念材料が燻る可能性が高まるだろう。

 とはいえ、もしそのような懸念材料が顕在化した場合には、日銀による追加緩和が正当化される環境が整うこととなる。


つまり、年末にかけて日本サイドが外国為替市場に及ぼす影響は、円安基調を継続させるものと見込んでいる。


<為替> ドルが幅広い通貨に対して下落し、対スイスフランでは7カ月半ぶり安値をつけた。米政府機関が閉鎖に追い込まれる可能性が高まっていることや、米連邦準備理事会(FRB)の緩和縮小の見通しが不透明となっていることが重しとなった。

米議会ではこの日、新会計年度が始まる10月1日から11月15日までの資金を手当てする暫定予算案が上院で可決された。

ただ、下院共和党は医療保険改革法(オバマケア)向け予算打ち切りなどを予算手当ての条件とする構えで、政府機関の閉鎖を回避できるかは不透明な状況だ。

FRBの量的緩和縮小の行方にも注目が集まる。年内は10月と12月に連邦公開市場委員会(FOMC)が予定されているが、米経済が確固とした回復軌道に乗るよう、緩和縮小は来年初めまで見送られるとの観測も一部で出ている。


        02:30 頃、 オバマが 04:30 から 声明を 発表することが伝えられた。


09/28 04:51

【発言】米大統領「オバマケアの改善を検討することいとわない


オバマ米大統領
「オバマケアの改善を検討することいとわない」
「政府機関の閉鎖は経済にとって打撃」



 

Re: 回避投稿者:きよしさん 2013年9月28日 18:10:52 No:46551
http://www.geocities.jp/kabu_soubasi/chart/saigodaki_sita.html

か? ↑  どうか?




Re: 回避投稿者:きよしさん 2013年9月28日 18:37:21 No:46552
ECRI-WLI-growth-since-2000



Re: 回避投稿者:きよしさん 2013年9月28日 18:40:36 No:46553
Seasonal Patterns 季節パターン(年間)






Re: 回避投稿者:きよしさん 2013年9月28日 19:04:12 No:46555
先日、FOMC議決投票権を持たない、ブラード米セントルイス連銀総裁が、こんな ↓ことを発言したので、

10月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で小規模の量的緩和縮小が行われる可能性」と発言  http://55v.info/date/2013/2013-09-21.html


 ダウが -180ドル下げたが、 まっ、きっかけはこれであるが、

 FOMCが 資金回収を見送ったのが、意外感で市場がはしご外れ。はしごは、中身が良くても悪くても外してはならない。

 この失敗に懲りたか、今のFRBの正式メンバーが、メンテナンスを始めた。




米FRB、雇用拡大へ措置講じる姿勢明確にすべき=ミネアポリス連銀総裁
ロイター 9月28日(土)4時57分配信

[ミネアポリス 27日 ロイター] - 米ミネアポリス地区連銀のコチャラコタ総裁は27日、ロイターのインタビューに応じ、連邦準備理事会(FRB)は雇用を拡大させるため「どんなことでもする」という姿勢をより明確な形で世界に示し、極めて緩慢な失業率低下では不十分というメッセージを送る必要があると述べた。

FRBには長期的な政策方針を伝達する「包括的な」戦略が欠けているため、量的緩和縮小を見送った前週の連邦公開市場委員会(FOMC)後のような不意の反応が市場で起きるとも指摘した。

総裁は「インフレ率がFRBの長期目標(である2%)を大きく下回る水準で引き続き推移していれば、FRBはその時点であらゆる措置を継続しているだろう」と述べた。


そのうえで、あらゆる措置を講じることを明確にすれば、たとえばインフレ率が2%を若干超えても緩和的な姿勢を維持する方針を示すことになるため、大きな効力を発揮することができるとの見方を示した。

少なくとも失業率が6.5%に低下するまで低金利を維持するとしているガイダンスについては、失業率が6.5%に低下した時点で金利がどうなるのか不透明との見方を示唆し、 失業率を低下させるために何でもすることを明確に示せば、その時点でFRBが金利を低水準に保つということが分かる」と述べた。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130928-00000008-reut-bus_all


FRB、利上げはQE縮小開始から数年後の可能性=NY連銀総裁
ロイター 9月28日(土)5時5分配信

[27日 ロイター] - 米ニューヨーク連銀のダドリー総裁は27日、連邦準備理事会(FRB)が量的緩和(QE)の縮小を開始した後、利上げに踏み切るのは「数年」後となる可能性があるとの見解を示した。
総裁はシラキュース大学での講演で、QE縮小と利上げは「極めて緩く」関連しているとし、「(QE)縮小開始の決定と短期金利引き上げの決定の間の期間は容易に数年となり得る」と述べた。

さらに、金融政策をめぐり、一層緩やかなペースで緩和を続けつつ、最終的に追加緩和を終了することと、実際に金融引き締めに転じることは異なると指摘。 「われわれが資産買い入れペースの縮小を始めたからといって、それが金融引き締めにすぐにつながると捉えるべきでない」と語った。
労働市場については、失業率が低下する一方で、企業の採用ペースは依然低水準にとどまるなど、全体的に一致しておらず、労働市場が総じて健全であるとはいえないと指摘。「労働報酬を含む多くの指標がいずれも、労働市場に依然かなりの緩みが残っていることを裏付けている」と述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130928-00000011-reut-bus_all


次期FRB議長、批判に屈せず数年緩和策維持する必要=連銀総裁
ロイター 9月28日(土)8時26分配信

[ミネアポリス 27日 ロイター] - 米ミネアポリス地区連銀のコチャラコタ総裁は27日、次期連邦準備理事会(FRB)議長は、超緩和的な金融政策に対する批判に直面しても屈せず、向こう数年間は緩和措置を維持する必要があるとの考えを示した。

同総裁はロイターのインタビューに応じ、「緩和に対する抗議の声が高まると予想されるなか、向こう数年間は緩和措置を維持することが(次期議長の)主な責任となる」と述べた。

そのうえで「現時点ですでに抗議の声は聞こえている。次期議長はこうした声に力強く立ち向かえるよう、連邦公開市場委員会(FOMC)を導く必要がある」と述べた。

来年1月に任期が切れるバーナンキ議長の後任候補として、イエレン副議長が有力視されている。


コチャラコタ総裁は、FRBが超緩和策を維持することによりインフレが引き起こされたとしても一時的なものにとどまると予想。インフレ率がFRBが目標とする2%を超えて上昇した場合でも迅速な対応が可能なため、緩和維持によるリスクは大きくないとの見方を示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130928-00000013-reut-bus_all



Re: 回避投稿者:きよしさん 2013年9月29日 02:02:58 No:46556
週間では、


S&P500が1.1%安。米連邦準備理事会(FRB)が緩和縮小見送りを発表した18日につけた最高値から2%近く値下がりした。

ダウ平均は1.3%安、ナスダックは0.2%高。


  比較して、

【今週の振り返り】15000円乗せどころか上昇たった17円の週
エコノミックニュース 9月28日(土)20時16分配信


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130928-00000084-economic-biz

 というが、日本は、よくプラスをキープしたものではないか。と考えるべきではないかな。






いい相場になって来ていますね。今年はもっともっといい相場になると思います。

掲示板にも書いてますが、10年ぶり以上の、そう、、バブル期のような、

でも、「良いバブル」相場になりますよ。 さて・・・それで

過去1年分の期間での 利益累計推移投稿者: きよしさん

      ↓ 下記の図はなんでしょうか?


system201404.jpg

さらに下記の図は過去1年分の期間での 利益累計推移 で す。

去年の「NEWシステム君」バージョン




去年は難しい相場でした。でもこういう結果が出せます。



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